総合司会、指揮、作曲まで担当する、
小俣浩之(おまた・ひろゆき)氏を紹介する記事が、
カトリック新聞6月21日付3面
「扉をあけて元気さん」のコーナーに掲載されました。
ぜひお読みください



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5月3日(祝)、グランギタークインテットによる
チャリティーコンサートが行われました。
クラシックギターの重奏が織りなす、繊細でもあり、情熱的でもある音色に
うっとりと耳を傾けながら、演奏家たちの醸し出す温かな雰囲気にも癒やされた、
恵み溢れる午後のひと時でした。
ご来場の皆さまからの募金は、
東日本大震災の復興支援のために使わせていただきます。
たくさんの方々のご来場、また、募金へのご協力、
本当にありがとうございました。
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新学期は、1月9日(金)から3月28日(土)までです。
そこで、1月10日(土)には、
新しい年と新学期スタートを祝って、
新年会(交流会)を開きます。
もちろん、どなたでも大歓迎!!
ささやかな会ですが、新しい年、食事やお菓子を囲んで、
ぜひご一緒にお祝いしませんか?
「入門講座」には、金、土、日のクラスがありますが、
「知らないもの同士」が多いので、
さみしい思いをすることもありません。
新しい年、新しい仲間ができるチャンスでもあります♪
皆さま、どうぞ御遠慮なく、お気軽にご参加ください。
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日時 : 1月10日(土)
場 所 : カトリック多摩教会(信徒会館1階ホール)
時 間 : 10時30分から
(当教会主任司祭、晴佐久神父のお話から始まります)
主 催 : 入門係(「入門講座」担当)
入退場自由
参加費: 無 料
・・・ お席を準備して、心からお待ちしております ・・・
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多摩教会への交通アクセス
(クリックすると、大きく見ることができます)
もう少し詳しくは →こちらをご覧ください。
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カトリック多摩教会
電話 : 042-374-8668
住所 : 多摩市聖ヶ丘1-30-2

12月25日(木)はクリスマス。でも、
「クリスマス会なんて、別世界の話」
「騒がしいクリスマス会なんて苦手」
「こんな私なんか、ふさわしくない」
・・・なんて思っておられる方、いらっしゃいませんか?
そんな思いに苦しんでいる方たちのためのクリスマス会を開きます。
どうか、なんとか出ていらしてください。
このクリスマス会、一昨年から始めて、
皆さんに、とっても喜んでいただいているので、
今年も開きます。
あなたの居場所を準備して、
心からお待ちしております。
(上のチラシはクリックすると大きく表示されます)
昨年の様子は今年の元旦に、また、一昨年の様子は2012年12月30日(日)に、
晴佐久昌英神父がお説教(ミサ中のお話)で話しています。
もし宜しければ、参考までに、ご一読ください。(説教集「福音の村」より)
☆2013年、第2回「ここクリ」の様子
「もう癒やされなくても平気」
☆2012年、初回「ここクリ」の様子
「心を病んでいる人のためのクリスマス会」
<多摩教会への交通アクセス>
(クリックすると、大きく表示されます)
もう少し詳しくは →こちらをご覧ください
永山駅バス停は「6番のりば」です
お車でのご来場はご遠慮ください
場所・主催: カトリック多摩教会
住所: 東京都多摩市聖ヶ丘1-30-2
<鎌倉街道・馬引沢橋(まひきざわばし)そば>
電話: 042-374-8668

(上のチラシはクリックすると大きく表示されます)
<多摩教会への交通アクセス>
(クリックすると、大きく表示されます)
もう少し詳しくは →こちらをご覧ください
永山駅バス停は「6番のりば」です
お車でのご来場はご遠慮ください
場所・主催: カトリック多摩教会
住所: 東京都多摩市聖ヶ丘1-30-2
<鎌倉街道・馬引沢橋(まひきざわばし)そば>
電話: 042-374-8668

永山駅バス停は「6番のりば」です
お車でのご来場はご遠慮ください
場所・主催: カトリック多摩教会
住所: 東京都多摩市聖ヶ丘1-30-2
<鎌倉街道・馬引沢橋(まひきざわばし)そば>
電話: 042-374-8668
「あしぶえの会」は、
詩聖タゴールの詩、『ギータンジャリ』から、
晴佐久神父が命名したとのこと。
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あなたは私を何度も空にしては、
何度も新しい命を注ぎ込んでくださる。
私は、小さな1本の葦笛(あしぶえ)。
あなたはそれを、野に山に持ち歩いて
あなたが息を吹き込むと
私は永遠に新しいメロディーを奏でる。
***************
そのような内容で始まる詩の一節からです。
「草の茎、葦でできた笛のように、
枯れてしまうような、弱く小さな笛でも、
神さまが息を吹き込んでくださりさえすれば
永遠に新しいメロディーを奏でることができる。
どんな存在でもいい。
私たちがそこにいるだけで、
もう神さまが、何か素晴らしいことの役に立ててくれる。
それを、全面的に信じよう」
との思いを込められたそうです。
お説教では、
「こうして共に集まった皆で、一つのメロディーを、
永遠に新しいメロディーを奏でよう」と、
会衆全員に呼びかけられました。